住まいづくりサポート
お客様のご要望やご希望に適う工法、価格、社風などを考慮し、提携しているハウスメーカーより、お薦めの担当者をご紹介致します。(住まい探し成功の秘訣は担当者選びです)
仕事柄、よく住宅展示場に行くのですが、いつ行っても豪華な外観と趣向をこらした内装で、どのハウスメーカーのモデルハウスを見ても「こんな家に住めればいいな」とため息をついています。
そんな場所にはじめて行った人は、せっかく来たんだから、他も見てみようと、ほとんどの方が数社のモデルハウスをご覧になるでしょう。
各メーカーともそれぞれに特徴があって、多額な費用をかけて日夜研究をしていますから、どちらのメーカーも素晴らしいものですし、一番お気に入りなったメーカーに依頼することになってもよろしいかと思います。
今までたくさんのお客様を見てきましたが、メーカーを決める際の決め手は、担当者だなと実感しました。
担当者との信頼関係がうまくいかなければ、住まい作りに成功する人はいません。それが例えどんなに良いハウスメーカーでも。。
もし、担当者選びに失敗したら、どうなるのでしょうか?
あるご相談者の実例
二世帯住宅を建てるための土地を探しており、住宅展示場をま見てわっていたところ、1月中旬に大手ハウスメーカー(以下・・・とさせていただきます。)の営業マンより、土地を紹介されました(建築条件付ではありません)。
土地自体は気に入っていたのですが、商業地域ということで、将来の日当たりが気になり迷っていました。・・・がその土地を一括購入予定のため(二つに分筆された一筆を私たちが購入予定だったため)とりあえず社内で話を進めていき、土地をおさえるためにも1月末に建物請合契約を結んでくださいといわれました。
まだ、土地自体を迷っているし、間取りもきちんとできていないのに契約なんてと思いましたが、土地を買わないことになったら、契約を解約でき、振り込んだ100万円も全額返ってくるといわれ、迂闊にも契約してしまいました。
今、考えると、土地もないのに契約するなんてほんとに軽率だったと、お恥ずかしい限りです。そして、1月末に契約をし、土地の契約が成立しなかったら、100万円も全額返しますといった内容の覚書をもらいました。
その後、話を進めていく中で、・・・の不誠実な対応の多くから、・・・では建てたくないという思いも出始め、私たち家族のなかで、今回はやめようという結論に達しました。
・・・からは二月末までに結論を出して欲しいと言われていたので、やめる意向を伝えました。契約するときは、途中で解約しても、資材を発注するまでは何の損害もないから大丈夫ですよ、とか散々言っていたのに、いざやめるとなると2時間ほどねばられ、あげくには自分はクビになるとまで言い出しました。本当に最悪な営業マンです!
結局、翌週(3月4日)に解約することになり、口座返金願書みたいなものを記入しました。そのときに、おそくとも3月末までには印紙代を除いた金額をお返ししますといわれ、とりあえずほっとしていました。先週の金曜日に通帳記入してみたら、まだ入金されていなかったため、信用できない会社ですので、念のため入金の日にちを教えてくださいと電話してみました。すると、3月は経理が決算でいそがしいので、もしかしたら4月中旬になるかもと言われました。それには、本当にに腹がたち、大事なお金ですから困りますと言ったら、努力はしますという回答だけでした。
こんなことって許されるのでしょうか?4月になるならなるで、こちらからの電話より前に連絡してくるのが普通じゃないでしょうか。なにからなにまで私たちをばかにしてる!と本当に腹がたちます。その営業マンが営業成績のために4月に入ってからの解約にしようとしているのではないか、とまで思えてきます。
柴田様がおっしゃっているように、不動産購入で大事なのは、人なんだということを本当に実感しております。契約を結ぶ前に貴社のホームページに出会っていれば、このような失敗は防げたのではないかと思います。
大手ハウスメーカーだからという安心感は捨てないとだめなんですね。家を建てるなんて楽しいことのはずなのに、嫌な思いばからいさせられ、・・・で建てなくてよかったと本当に思います。今後、よい「人」に出会え、よい家を建てることができ、柴田様にご報告できる日がくればいいなと思います。
この人と心中するとまで思えれば問題ありません。メーカーに、おたくに頼みたいけど担当者が合わないから変えてくれと言えれば問題ありません。
でも、そこまでの方はそうはいらっしゃいません。
通常、展示場をまわれば、アンケートに記入し、パンフレットをもらい、帰ってくるのです。そして営業マンから毎日のように電話がかかり、呼んでもいないのに訪問され、うちの家が一番という話をえんえん聞かされます。
彼らの特長はとにかくコンタクトを取りたがること。
参考プランが出来たといっては訪ねてくる、見積りができたといっては訪ねてくる、たまたま近所に来たからといっては訪ねてくるのです。一社だけではありません。アンケートに記入した会社の営業マンが一斉に同じことをはじめるのです。そしてあなたは毎回、毎回、同じ質問に答え、同じような営業マンの「会社自慢」に耳を傾けなければならないのです。
何故なら彼らも商売だからです。
豪華なモデルハウスをつくり、莫大な広告宣伝費をかけてやっと集客したお客様です。なんとしてでも契約を取りたいと考えるのはある意味しかたのないこと、少し営業熱心すぎるだけのことです。こんな毎日が続き、精魂も疲れ果てた状態で、いい家、住んでから後悔しない家が建てられるのでしょうか?きっと、もういいやと決めてしまいます。
◆こんな決め方でよいのでしょうか?
そこで当社は、ハウスメーカーをお決めになられてない方へどうお手伝いできるか考えました。
各社の一番信頼(優秀な)できる営業と知り合い、各社の良さを最大限知った上、じっくり比較検討する時間的余裕さえあれば誰でも必ず満足度の高い家が建てられます。もし、同じメーカーで建てるのであっても、展示場を廻ったときのたまたまの担当者より、事前に一番優秀な人に担当してもらったほうがいい家ができます。
住まいづくりサポート
仕組みはとても簡単です。
住宅購入サポートの初回無料相談をお受け下さい。お客様のご要望やご予算などから最適なハウスメーカーをご紹介させて頂きます。当社は毎月多くの土地情報をハウスメーカーにご紹介して、多数のお取引をさせて頂いておりますので、当社営業エリア内のハウスメーカーは大抵ご紹介できます。
一生に一度のマイホームです。信頼できる担当者とこころゆくまで、納得できるまでお打ち合わせ下さい。
※建て替えのお客様、他社で土地を購入されたお客様でもご利用いただけます。遠慮なくご相談ください。
住宅購入サポート“プレミアクラス”
多彩なサービスをご用意しております。まずは資料をご請求ください。
≪住宅購入サポートで得られる3つのメリット≫
◆仲介手数料,有料オプションの優遇(費用の軽減)
◆ワンストップサービス(手間の軽減)
◆安心して住まいの購入(不安の軽減)
3つの手法(調査,FP,建築)で不安を解消!
詳細はこちらにてご確認ください住宅購入サポート
住まい探しの主役は不動産ではありません。皆さまが主役です!
不動産の優劣を比べるのではなく、生活との相性を見極めましょう。
