最近の不動産投資ブーム?のおかげで、民間金融機関でもアパートローンの取り扱いを積極的に推進し始めているようです。5/11付けの日本経済新聞に、みずほ信託銀行のアパートローン「ホープ」の広告が掲載されていました。
[概要] 融資金額最大10億円・RC造の場合で融資期間最長35年・平成17年6月30日までにお申込の方に限り、店頭金利から最大年-0.6%金利優遇(5/2現在、固定期間2年で店頭1.9%→最大優遇後1.3%)・融資対象は6戸以上の賃貸用集合住宅の新築もしくは借り換えまたは購入に限る。
土地を含めた賃貸アパート・マンション(不動産投資)まで融資対象を拡げるなら高評価です。
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